FOR BUSINESS企業・スポンサーの方へ
イマジンシアターは、分かっている事実から想像した世界を、壁と床いっぱいの映像と光、案内役の語りで旅するショーです。ブラウザで見るショーなので、映像の中から、そのまま企業のページへご案内できます。
ブラウザのショーだからできること
- ショーの最後の場面で、企業のページへ押して飛べるボタンと QR コードを、映像の中に出せます。見ている画面から、そのまま押して移れます。
- ボタンは新しいタブで開くので、ショーは止まりません。最後まで見てから、ゆっくり移れます。
- パソコンでは押して、スマホや大きな画面の前では QR コードを読み取って、どちらからでもご案内できます。
- ご案内の住所には、どこから来たかの印(utm)を付けられます。ショーから来た人の数を、貴社の計測で確かめられます。
2つの形
提供(スポンサー)
今あるショー、またはこれから作るショーに「提供」としてお名前を出し、話の流れに合う場面で、貴社の紹介・ボタン・QR コードを出します。始まりの画面には「このショーは〇〇の提供でお送りします」と出します。
共同制作(貴社の事業のショー)
貴社の事業や製品、技術を題材に、その事実から「だから、たぶん」と一歩ずつ推して、想像の世界をショーにします。事実の部分は、貴社の公式の資料を出典として示します。ショーごとに、読む版の記事も作ります。
例:月上のうさぎ × トゥモローノート
ショー「月上のうさぎ」の最後、NASA が再び人を月へ降ろすことを目指している、という話の場面で、関連メディアのトゥモローノートの記事へご案内しています。
守っている決まり
- 広告と分かるように出します。提供の紹介には「提供」の札を必ず付けます。広告であることを隠した表示は、景品表示法で禁じられています(消費者庁:ステルスマーケティング規制)。
- 「事実」の欄に、広告の言葉は混ぜません。事実は公式の資料に書かれていることだけで書き、貴社の紹介は「提供」の場面の中にだけ出します。
- 映像は AI で作ったイメージで、そのことをショーの中で示します。
料金とご相談
料金は、形(提供・共同制作)とショーの長さによって変わるため、ご相談のうえでお見積もりします。まずはお気軽にお問い合わせください。